|
 |
|
とっておきのお話 |
|
銀の馬車
宇宙の中でのふれあいを描いています。もっとも作者らしい作品のひとつといっていいでしょう。 |
|
風になったおかあさん
特に思い入れがあるという作品の一つです。読む人の多くにさわやかでふしぎなメッセージを与えてくれるのではないでしょうか。 |
|
赤い家
三部作になります。本当に強いメッセージが込められているように感じられる、とにかく泣けるお話です。 |
|
おかあさんのくしゃみ
はじめての作品で、書き終えたあとの達成感がすごかったそうです。この話を機にしばらく作品が湧くように生まれたとのこと。 |
|
果てなる星
この星の生命が生まれた時の奇想天外なエピソードが描かれた壮大なファンタジーといえるお話です。 |
|
他球の目本とカッパたち
長編の意欲作。シンタロウ少年がまぎれこんだのは、地球の日本ではなく、なんと・・・。ちょっとばかばかしいドタバタ児童文学。 |
|
ヘーゼルナッツのメロディー
乾いた風に乗って美しいトランペットの音色が聴こえてきそう・・・。アメリカかどこか小さな町の風景が浮かんできます。 |